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読み聞かせ用に購入しました。読んだら、やっぱり昔読み聞かせしてくれた本で、まるで幼いころがよみがえってくるように一文字一文字読みました。主人公のふくろうくんんがとても面白かったです。

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2018年03月11日 ランキング上位商品↑

ふくろう アーノルド・ローベルふくろうくん (こどもの本) [ アーノルド・ローベル ]

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大人が読むとまた違うとらえかたのできる不思議な本です。ふくろうくんの想像を絶する行動が、おかしくて、かわいくてたまりません。涙でお茶を沸かすために悲しかった出来事をたくさん思い出して涙を流したり、1階と2階同時にいることができるはずだと階段を猛スピードで駆け上がったり駆け下りたり、またお月さんについてきてはいけないと言い聞かせるふくろうくんの姿は、純粋で好奇心にあふれ、自分中心の「子供」そのものですね。反応がよく!大ヒットでした。がまくんとかえるくんシリーズと同じ作者の作品ということで購入しました。アーノルド・ローベル氏の作品はどれも楽しいです。昔読んでものすごく妹と感動した本です。子供の頃に思う疑問にとことん答えを見つけようとする、ふくろうくんは、子供に見習ってほしい部分です。クスッと笑ってしまう内容のものもあり私は〜涙でお茶を沸かすお話がすきです(^^)クリスマスプレゼントで。親子で笑いながら読み聞かせを楽しんでいます。親の私も子育ての方向をみなおされました。お話は全部で5話あります。絵本ですが!一面イラストではなく挿絵という感じなので!絵を眺めることより!お話を読むことへの移行期にいいのでは?と思います。ふくろうさんのキャラクターが素晴らしいです!子ども時代に読みたかったなぁ!と思いました。 ふくろう君の顔も魅力的ですが!お話もとても楽しかったです。レビューが遅くなり!大変申し訳ごさいません。それにしても!ふくろうくん!おかしい…笑っちゃいます英語版を持っていました。絵もきれいです。本屋をずいぶん探したのですが、なかなか見つからず諦めていたところ、こちらにあり早速妹の分と2冊購入しました。ずうっとずうっと前!自分が幼いころによんで!題名も内容もほとんど忘れていたのですが!ものすごく印象に残っているであろう場面とふくろうくんの絵をたよりにこの本を見つけました。ふくろうくんがユーモラスで!こどもと読むと楽しいですよ。適当に訳して(?)子供に読み聞かせたのですが!あまりにも面白くて!私の適当なお話では子供に申し訳ないので!ちゃんと日本語版を買うことにしました(私のいい加減さが確認できてしまいましたが)。。「ふたりは〜」シリーズの作者の本。きっと!私は親が説明し過ぎて!自ら答えを探す努力を奪っているのだと反省しました。なんで昔はこんなことを考えていたのだろうと思うと不思議な気持ちになりますが、そのわくわくしてキラキラしたたからもののような感覚と思い出を持てる本です。ぜひ、読んであげるべき本です。自分の幼いころの心の中を見ているようで懐かしくもあり、また読み聞かせている息子の心にもこんな世界が広がっているかと思うとなんだか少しわくわくしました。別に買おうとは思っていなかったのですが(本当にその本かわからなかったし)なぜか引き込まれて買いました。このシリーズは大好きです。かえるくんシリーズは全部持っています。子供6才は、あーじゃない?こーじゃない?とふくろうさんの行動に引き込まれます。本当にたからものです。おすすめです。なかなかいいのですが、登場人物がふくろうくんだけなので、話の広がりに少し欠けるかなという印象を持ちました。図書館で借りたときに家族全員が気に入ってしまったので、購入しました。「こんもりくん」の話に子供が大爆笑でした 絵も可愛くて好きですふくろうくんは!ほのぼのとしていてとてもいいです。そしてまたある時は、家の2階にいる時は1階が、1階にいる時は2階が気になって、1回と2階を一緒に見ようと階段を急いで上り下りしたりします。 ある時は!自分の足なのに布団の中の2つの山を「こんもりくん」と言って!得体の知れないもののように感じて大騒ぎしたりします。絵も本当にユニークなんです。ふくろうくんは!発想が豊かでたのしいです。